早稲田

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【まとめ】早稲田受験生でこの2ch見ない奴とかいんの?

今年も受験シーズンが再びやって参りました。寒さは受験生のメンタルにも食い込みますよね。受験中も極限のメンタルが続く受験生が非常に多いですが、その受験生の緊張を和らげてくれるサービスの一つとして、大学受験まとめ、2chサービスがあります。どれも簡単な掲示板形式で、受験生同士がリアルタイムにコミュニケーションを行なっているものです。実際に私が受験生だった当時も高三冬から入学手続きまでこのようなスレには […]

【参考書編】現役早大生による文系数学最速攻略のやり方

自己紹介 こんにちは!管理人の純ジャパBOY@(名前変えましたが、中の人は変わってないので安心してね!)です!今回の記事のテーマは、文系数学の攻略ということで、そのまま文系数学の攻略方法について、参考書を軸に解説していきたいと思います。筆者は受験生時代、私文が第一志望で、当時はAO入試での合格を目指していましたが惜しくも失敗。11月の不合格より一般対策を始め無事三ヶ月の対策で合格を掴み取りました。 […]

【鉄板】いいから早稲田の英語はこう対策しろfrom現役早大生

こんにちは。Ikeda(@sokei_zyuken)です! 今回は、私立最難関大の一つ、早稲田大学の英語対策についてまとめていきます。前回の記事では、早稲田の英語の難易度について、まとめました。その中でも触れましたが、早稲田の英語、特に文系は、私立最難関大学ということもあり、非常に難しく、また学部別に傾向も大きく異なるので、対策というものも、複雑で、学部によって大きく異なってきます。今回の記事を通して、自分の受験する学部の英語は、どのような特徴があり、どのような対策が必要なのか、理解し対策を行うようにしましょう。

【2018ランキング】早稲田の英語の難易度って実際どんなもん?

こんにちは、管理人のIkeda(@sokei_zyuken)です。今回は前回に引き続き、早稲田英語ということで、特に「難易度」ということについて触れていきます。早稲田だけあって、もちろん簡単というわけではありませんが、問われる力が一部学部にとっては違ったり、全体的な難易度も学部によって実は大きなばらつきがあったりするので、それらについても触れていきます。

【選び方&進め方】早稲田英語に特化した最強参考書10選by現役早大生

こんにちは。管理人の@sokei_zyukenです。最近記事の更新がなくてすみません、、別の用事の方が忙しくて手が回っていませんでした。今回の記事では、早稲田の英語対策、特にどの参考書が便利なのかについて、私の受験生時代に使っていた参考書を軸に踏まえながら、紹介していきます。

早稲田は何割が浪人?一浪で早稲田に合格できる人とは?

こんにちは、管理者のIkeda(@sokei_zyuken)です。今回の記事では、早稲田大学にける、浪人生、現役生の比率について記事を書いていこうと思います。最難関私立大学のひとつある早稲田大学の入学者の何割が浪人生なのか、実際とイメージでは少し相反する部分があると思いますので、表などをもちいて、具体的に分析していきます。

【トップ5選】早稲田生とっておき最速で英会話マスター法

こんにちは!サイト管理人のIkeda(@sokei_zyuken)です。最近の記事は現役の受験生向けに受験そのものについてがっつり書きすぎたので、今回はでは大学に入ってから、大学生がどのように英語、特に英会話を学習、練習しているのかについて、早稲田大学を例に記事を書いていこうと思います。

【質問対応・授業の質】早稲田に一番強い予備校、塾はどこだ?

こんにちは。管理者のIkeda(@sokei_zyuken)です。以前の記事にて、私文受験生のための予備校選びについて書きました。今回はまた視点を少し変え、早稲田合格を第一優先に置いた、塾、予備校の選び方について、合格実績から、各種塾の細かい環境などまで、まとめていきたいと思います。

【2018年度】早稲田のAO・推薦入試の倍率は実は低い!?

こんにちは、Ikeda(@sokei_zyuken)です。今回は国内最難関私立大学群の一つ、早稲田大学の入学試験について、前回は早稲田大学系列校からの内部推薦での入学についてまとめましたが、今回は、近年よく採用されてきている、『推薦・AO入試』について、同早稲田大学一般入試と比べて倍率や難易度はどうなっているのか、まとめて見たいと思います! 早稲田大学のAO・推薦入試の種類 ①AO方式等による入試 […]

【内部進学】早稲田に一番簡単に入るルートは?中学?高校?

日本の私立大学のトップに当たる慶應義塾大学、そして早稲田大学。トップですが、早稲田大学なら、52078人、慶應義塾大学なら、33625人という膨大な数の学生が在籍しています。このような膨大な数の学生は、大きく分けて附属校からの内部推薦、外部推薦入試、そして外部一般入試からなりますが、今回は、等部、中等部、高等部、大学と、どのタイミングで入学するのが、結局早稲田大学に入学する方法としては難易度が比較的低いのかについて、考えていきます。

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